プロクトン: その1
カイルオブロハーシュからプロクトンまでバスの便はなく、都合のいい時間の汽車も無いので、タクシーを利用しました。運転手は「あなたの絵のために好天を祈ってます」と言ってくれました。この午後は天気に恵まれていました。